ファミ通
ファミ通(ふぁみつう)は、エンターブレインが発行している、日本最大のゲーム雑誌 家庭用ゲーム専門雑誌。現在は、映画・DVD情報、TV番組情報、書籍情報等も扱っている。
『週刊ファミ通』は毎週金曜日に発売され、他のファミ通シリーズは随週発売(毎月)されている。
元々は、1985年3月号(2月8日発売)のパーソナルコンピュータ パソコン雑誌『Login(ログイン (雑誌) ログイン)』で、『ファミコン通信』という名でLoginの一コーナーとして誕生したのが始まり(その後Loginの「ファミコン通信」は1986年12月号(11月8日発売)をもって終了した)。
1986年6月6日 - Loginから独立した雑誌『ファミコン通信』として創刊(6月20日号)。当初は隔週刊であった。以降、「ファミ通」の愛称で親しまれた。
  

関連用語
ファミ通町内会
『ファミ通』より : ファミ通(ふぁみつう)は、エンターブレインが発行している、日本最大のゲーム雑誌 家庭用ゲーム専門雑誌。現在は、映画・DVD情報、TV番組情報、書籍情報等も扱っている。
『週刊ファミ通』は毎週金曜日に発売され、他のファミ通シリーズは随週発売(毎月)されている。
元々は、1985年3月号(2月8日発売)のパーソナルコンピュータ パソコン雑誌『Login(ログイン (雑誌) ログイン)』で、『ファミコン通信』という名でLoginの一コーナーとして誕生したのが始まり(その後Loginの「ファミコン通信」は1986年12月号(11月8日発売)をもって終了した)。
1986年6月6日 - Loginから独立した雑誌『ファミコン通信』として創刊(6月20日号)。当初は隔週刊であった。以降、「ファミ通」の愛称で親しまれた。
  
ファミ通ブロス
『ファミ通』より : ファミ通(ふぁみつう)は、エンターブレインが発行している、日本最大のゲーム雑誌 家庭用ゲーム専門雑誌。現在は、映画・DVD情報、TV番組情報、書籍情報等も扱っている。
『週刊ファミ通』は毎週金曜日に発売され、他のファミ通シリーズは随週発売(毎月)されている。
元々は、1985年3月号(2月8日発売)のパーソナルコンピュータ パソコン雑誌『Login(ログイン (雑誌) ログイン)』で、『ファミコン通信』という名でLoginの一コーナーとして誕生したのが始まり(その後Loginの「ファミコン通信」は1986年12月号(11月8日発売)をもって終了した)。
1986年6月6日 - Loginから独立した雑誌『ファミコン通信』として創刊(6月20日号)。当初は隔週刊であった。以降、「ファミ通」の愛称で親しまれた。
  
ファミ通.com
『ファミ通』より : ファミ通(ふぁみつう)は、エンターブレインが発行している、日本最大のゲーム雑誌 家庭用ゲーム専門雑誌。現在は、映画・DVD情報、TV番組情報、書籍情報等も扱っている。
『週刊ファミ通』は毎週金曜日に発売され、他のファミ通シリーズは随週発売(毎月)されている。
元々は、1985年3月号(2月8日発売)のパーソナルコンピュータ パソコン雑誌『Login(ログイン (雑誌) ログイン)』で、『ファミコン通信』という名でLoginの一コーナーとして誕生したのが始まり(その後Loginの「ファミコン通信」は1986年12月号(11月8日発売)をもって終了した)。
1986年6月6日 - Loginから独立した雑誌『ファミコン通信』として創刊(6月20日号)。当初は隔週刊であった。以降、「ファミ通」の愛称で親しまれた。
  
ファミ通文庫
ファミ通文庫 (ふぁみつうぶんこ)は、アスキー (企業) アスキー内のアスペクトより創刊された文庫本のシリーズ。現在エンターブレインに引き継がれて発刊が続いている。
前身にログアウト文庫・ログアウト冒険文庫とファミ通ゲーム文庫がある。
オリジナル作品中心のログアウト文庫と日本ファルコムやハミングバードソフト作品などのノベライズ、テーブルトークRPGのリプレイが中心であったログアウト冒険文庫に対し、ファミ通ゲーム文庫は刊行時期こそ重複していないものの直接の関連性は無かった。
トゥルー・ラブストーリーなどの自社作品やザ・キング・オブ・ファイターズを始めとするアーケード・家庭用ゲームのノベライズが中心であったファミ通ゲーム文庫に対し、ノベライズ中心の構成から角川スニーカー文庫やスーパーダッシュ文庫のようなオリジナルのライトノベル作品を展開するに当たり「ファミ通文庫」へ改題された。
  
ファミ通Sister
『DearMy...』より : DearMy...(でぃあまい)は、エンターブレインが発行していた全年齢向け美少女ゲーム雑誌。合計18冊刊行された。
競合誌・電撃G”s magazineと同様に家庭用ゲーム機向けの美少女系ゲームソフト、いわゆるギャルゲーの情報を中心に取り扱い、後期にはやはり電撃G”s magazineを意識してか読者参加企画を開始している。
1995年と1997年にファミ通の増刊「ファミ通Sister.」が発行されたが、定期刊行化には至らなかった。その後、3年間のブランクを経て2000年10月に本誌Vol.1が発刊。以後2〜3ヶ月おきのかなり不安定なペース(スタッフの大幅な入れ替えが理由と見られる)でVol.7まで発行される。
こうした紆余曲折を経ながらも2002年7月号から隔月刊に。また、この号から読者参加企画・タウンメモリー(原作:小日向ななみ・キャラクターデザイン:小林 (イラストレーター) 小林)が開始され、さらに11月号からルーンプリンセス(原作:新井輝・画:みさくらなんこつ)も始まる。これらの読者参加企画は隔月ペースで消耗が緩やかだったこともあってか、比較的安定した人気を保っていた。
  
ファミ通DS+キューブ&アドバンス
ファミ通DS+キューブ&アドバンス(ファミつうディーエスプラス - アンド - )はエンターブレインが出版している、週刊ファミ通の姉妹誌である。任天堂系ハード(主にニンテンドーDS、ゲームキューブ、ゲームボーイアドバンス)の記事を扱う。
1999年、ファミ通64+(ロクヨンプラス)の雑誌名で創刊。
2001年5月号よりゲームボーイアドバンス発売に合わせてファミ通64+アドバンスに誌名を変更。
2001年9月のゲームキューブ発売に伴い10月号で早くもファミ通キューブ+アドバンスに誌名変更。2002年12月号では諸般の事情により発売中止となっていた「大乱闘スマッシュブラザーズDX」のサウンドトラックが本誌付録に。何故か分からないが近年、本誌の値段が少しずつ値上げしてきている。
  
ファミ通64+
『ファミ通DS+キューブ&アドバンス』より : ファミ通DS+キューブ&アドバンス(ファミつうディーエスプラス - アンド - )はエンターブレインが出版している、週刊ファミ通の姉妹誌である。任天堂系ハード(主にニンテンドーDS、ゲームキューブ、ゲームボーイアドバンス)の記事を扱う。
1999年、ファミ通64+(ロクヨンプラス)の雑誌名で創刊。
2001年5月号よりゲームボーイアドバンス発売に合わせてファミ通64+アドバンスに誌名を変更。
2001年9月のゲームキューブ発売に伴い10月号で早くもファミ通キューブ+アドバンスに誌名変更。2002年12月号では諸般の事情により発売中止となっていた「大乱闘スマッシュブラザーズDX」のサウンドトラックが本誌付録に。何故か分からないが近年、本誌の値段が少しずつ値上げしてきている。
  
ファミ通64+アドバンス
『ファミ通DS+キューブ&アドバンス』より : ファミ通DS+キューブ&アドバンス(ファミつうディーエスプラス - アンド - )はエンターブレインが出版している、週刊ファミ通の姉妹誌である。任天堂系ハード(主にニンテンドーDS、ゲームキューブ、ゲームボーイアドバンス)の記事を扱う。
1999年、ファミ通64+(ロクヨンプラス)の雑誌名で創刊。
2001年5月号よりゲームボーイアドバンス発売に合わせてファミ通64+アドバンスに誌名を変更。
2001年9月のゲームキューブ発売に伴い10月号で早くもファミ通キューブ+アドバンスに誌名変更。2002年12月号では諸般の事情により発売中止となっていた「大乱闘スマッシュブラザーズDX」のサウンドトラックが本誌付録に。何故か分からないが近年、本誌の値段が少しずつ値上げしてきている。
  
ファミ通キューブ+アドバンス
『ファミ通DS+キューブ&アドバンス』より : ファミ通DS+キューブ&アドバンス(ファミつうディーエスプラス - アンド - )はエンターブレインが出版している、週刊ファミ通の姉妹誌である。任天堂系ハード(主にニンテンドーDS、ゲームキューブ、ゲームボーイアドバンス)の記事を扱う。
1999年、ファミ通64+(ロクヨンプラス)の雑誌名で創刊。
2001年5月号よりゲームボーイアドバンス発売に合わせてファミ通64+アドバンスに誌名を変更。
2001年9月のゲームキューブ発売に伴い10月号で早くもファミ通キューブ+アドバンスに誌名変更。2002年12月号では諸般の事情により発売中止となっていた「大乱闘スマッシュブラザーズDX」のサウンドトラックが本誌付録に。何故か分からないが近年、本誌の値段が少しずつ値上げしてきている。
  
ファミ通Xbox360
ファミ通Xbox360(ファミつうえっくすぼっくすさんろくまる)は、エンターブレインから発行されているXbox及びXbox360専門ゲーム雑誌(唯一の専門誌でもある)。2002年1月に「ファミ通Xbox」の表題で創刊、2005年にXbox360が発売されたことに伴い、同年9月30日発売の11月号より現在の雑誌名に変更した。公称発行部数は8万部。
編集スタッフの大半は元・ファミ通DC編集部員により構成されている。
初代 相沢浩仁(元ファミ通DC・ドリームキャストFAN編集長)
2代目 松井宗達
ファミ通
ファミ通 えつくすほつくす
ゲーム雑誌 ふあみつうえつくすほつくす
  
ファミ通Xbox
『ファミ通Xbox360』より : ファミ通Xbox360(ファミつうえっくすぼっくすさんろくまる)は、エンターブレインから発行されているXbox及びXbox360専門ゲーム雑誌(唯一の専門誌でもある)。2002年1月に「ファミ通Xbox」の表題で創刊、2005年にXbox360が発売されたことに伴い、同年9月30日発売の11月号より現在の雑誌名に変更した。公称発行部数は8万部。
編集スタッフの大半は元・ファミ通DC編集部員により構成されている。
初代 相沢浩仁(元ファミ通DC・ドリームキャストFAN編集長)
2代目 松井宗達
ファミ通
ファミ通 えつくすほつくす
ゲーム雑誌 ふあみつうえつくすほつくす
  
ファミ通NetGames
ファミ通NetGames(ふぁみつうねっとげーむず)は、かつてエンターブレインから発行されていたオンラインゲーム専門の雑誌。週刊ファミ通の増刊として2002年4月に創刊されたが、2004年に休刊した。
現在は、ログイン増刊として2005年に創刊したNETZONEが事実上の後継誌となっている。
ファミ通
ゲーム雑誌の歴史 ふあみつうねつとけえむす
ファミ通 ねつとけえむす
  

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